とれぱんふっとぼーる

とれぱん先生がお送りする、ワールドフットボールブログやちゃ

「審判へのリスペクト」とは何ながやろうか?

柏レイソルのマスコットのレイくんのツイートで、なんか騒がれとったみたいやちゃね。

このツイートが炎上の原因らしいがやと。なんか「審判批判」として捉えるもんが多かったみたいやちゃね。

オラからしたら「審判への批判にならんように気をつけてツイートした」という感じやし、あくまでも選手達を思っての意味として捉えられたがいど、人によっては書いてある日本語以上のことを読み取ろうとして「審判批判だ!」「審判へのリスペクトがなってない!」と捉えてしまったのかと感じられたのう。

長文になってくると、言葉尻を捉えるような読み方しかできずに、ほんの僅かでも「審判批判」に見えるようなものも、その人の思い込みで大きく騒ぐことはあるがいど、そんな人に合わせて謝罪する必要性もあったかな…と感じるところはあるがいちゃ。

要は「日本語読めない人に何で謝らんなんがよ?」ということやけど。

それと同時に言えることやけど、こういう発言で「審判へのリスペクトがなってない」というのちゃ、なんでそう言えてしまうがやろうか?第三者的な視点では、オラとしては審判への配慮がなっているのかなってないのかちゃ、とても判断できる立場ではないと思うちゃ。

要は「それはあなたの主観やないけ?」で終わってしまうがいど。

「審判へのリスペクト」とか言っても、第三者的な人が他人の考えているようなことを決めつけたように発言するのちゃ、それこそ審判へのリスペクトが欠ける発言かと、オラ個人には感じたりすんがやね。

「審判に配慮が欠いていたのか?」というのちゃ、あくまでも審判自身がどう感じているのか…というところやないかのう?

ただクラブのマスコットという公式のアカウントで、こういうツイートをするのちゃ、結構なリスクはあるのかと感じたりはするちゃね。それがクラブの意志表示として見做されるからのう。「選手を思いやっての発言」のつもりやけど、必ずしもそう捉えられない場合もあるしのう。

話題になっとったがで、後追いで確認したオラから見たら、他所のクラブのマスコットのツイートまで、こまめにチェックしとる人ちゃ、よほどの暇人なんか、くだらないことに時間使っとると感じるちゃ。

Monacoinを投げる
モナゲ(tipmona)ってなに?
そもそもMonacoinってなに?

-とれぱん・わーるどふっとぼーる
-, ,